信仰の原点は礼拝にあり、目指せ1万名礼拝!

 私たち家庭連合は神様を信仰し、神様の願う理想世界実現へ向け毎週様々な活動をしています。岡山家庭教会でも各家庭でみ言葉の訓読や地域家庭集会の開催はもちろんのこと、毎週教会で祈祷会や各種勉強会、そして日曜礼拝を行っています。私たちは信仰を通じて夫婦円満をもたらし、地域社会に貢献する幸福な家庭を目指すことをモットーに頑張っています。その信仰生活の基本は日々のお祈りであり、み言葉の訓読であり、毎週の礼拝に参加することです。教会では日曜10時から2階の大聖殿で礼拝が行われています。

 本来、礼拝と訳されているギリシャ語の語源は「前にひれ伏す(礼を捧げる)」という意味です。1週間の出発にあたって日曜の朝に教会へ来て礼拝へ身を捧げるのです。礼拝とは神様に身も心も捧げ、神様のご心情と交わり、信仰の悔い改めを持って週をスタートする最も貴重な時間なんです。岡山家庭教会では初めての参加者には花束のプレゼントをして歓迎しています。家庭連合の週刊ニューストピック映像を視聴し、聖歌隊が賛美歌を歌い、教会牧師(教会長)が説教を語り、献金を奉納し皆でお祈りを捧げて終了します。皆が礼拝を通じて信仰の原点に帰り、閉会後に参加者同士が交流して癒しの空間を過ごすのです。ちょうど12月には岡山県内の会場で5000名クリスマス礼拝を開催します。県民に家庭連合の礼拝の素晴らしさが伝わり、人が人を呼んで礼拝文化が広まり、近年中に1万名礼拝も目指せるのではと思っています。皆さんもぜひ教会の礼拝に参加して、心霊を潤わせて恵みを受けてみてはいかかでしょうか♪ヽ(´▽`)ノ 多くの方のご来場をお待ちしています。